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大人が漢字を勉強しようと思ったときに読みたい本(3)



藁谷久三監修/松岡大悟編『和の暮らしを読み解く難読漢字』(宝島社)

「海星(ひとで)」「雪洞(ぼんぼり)」「菠薐草(ほうれんそう)」……、読めますか? 「神前結婚式」「京都・祇園祭」など日本固有の26場面に約600の漢字をあてはめ紹介・解説。漢字とともに、和の暮らしや伝統も学べます。

【字数】主要な見出し語以外に追加の四字熟語などを含め約800語。

【構成】見開き2ページの場面図に続き、そこに描かれている事物を4ページ使って解説。

【こんな人に】無味乾燥な漢字学習は勘弁。どうせなら蘊蓄を学びたい人向け。「ねえ、○○って知ってる? それなら漢字で書ける」とか言いたい人に。

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